2018再開発プランナー合格講座開催!

 

 再開発スクールでは、2018年の再開発プランナー本試験に向けた合格講座を開催します。11月から4月までが基礎力アップ期間、5月から8月までが試験対策期間となります。

 各講座について、1)講義の動画、2)テキスト、3)練習問題が付属します。

各講座の受講時間は約2時間となります。

得点アップを狙いたい分野や苦手な分野を選択して受講することができます。

各講座の内容とお申し込み方法については、以下をご確認ください。

 

1)学科試験対策

該当法令 講義番号 講義内容 本試験得点
 再開発法      A-1

再開発法第1章の講義です。学科試験で最も出題数が多い再開発法です。配点は4点と低めですが、この章の内容が基礎となり第3章の権利変換につながっていきます。再開発法で使われる用語の一つ一つを丁寧に理解することで、再開発法の高得点に繋がります。

(講義のポイント)

 ・再開発法の条文で使われる用語の意味を理解する。

・都市計画と事業の種類と施行者の関係図を描けるようにする。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

3)演習問題

 4
 A-2

再開発法第2章の講義です。個人、組合、会社、公共団体、UR等の5つの施行者について定めているのが第2章です。特に試験によく出題されるのは、個人、組合、会社の3つです。その中でも組合については、実際の事例も数多くあり、学科試験では得点源となります。

(講義のポイント) 

・個人施行及び会社施行の認可申請に必要な書類、手続きについて理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 8
 A-3

 再開発法の第2章を中心に、個人から組合、会社までの条文を確認します。過去問を解きながら内容を覚える学習方法だけでは、出題の仕方が変わってしまうと解答ができない場合があります。問題は、条文から出題されています。条文のどの辺りに何が書いてあるのかが理解できるようになることが目標です。自分で条文を読み込めるようになる力を養いましょう。

(講義のポイント)

・組合施行の認可申請に必要な書類、手続きについて理解する。

・組合の運営方法について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)線引き法令集

 A-4

再開発法の第3章は第一種市街地再開発事業についての条文です。第一種市街地再開発事業は、権利変換手法を用いて事業を行います。権利変換についての手続きについての定めが書かれています。権利変換の手続きを行うためのスケジュール等について解説をしています。また、権利変換計画には原則型・地上権非設定型・全員同意型の3つの型があります。その3つの型をどのようにして作っているのかを解説しています。また、全員同意型の場合には、適用除外になる条文等についても読み方を解説します。

(講義のポイント) 

・権利変換計画書を作成するための準備(測量、調査等)について理解する。

・権利変換の登記について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 A-5

 過去問を解きながら内容を覚える学習方法だけでは、出題の仕方が変わってしまうと解答ができない場合があります。問題は、条文から出題されています。条文のどの辺りに何が書いてあるのかが理解できるようになることが目標です。自分で条文を読み込めるようになる力を養いましょう。

(講義のポイント)

・権利変換計画書に記載する内容を理解する。

・権利変換のタイプを理解する。

・審査委員の同意、変更認可申請、権利変換の変更の手続きを理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)法令集

 12
 都市計画法・建築基準法   A-6

再開発法の次に出題数が多いのが都市計画法です。市街地再開発事業は、都市計画事業として市街地開発事業の中に位置付けられています。都市計画決定の内容や決定するプロセスについて出題されます。

(講義のポイント) 

・都市計画法の目的、用語の定義、地域地区、地区計画の種類を理解する。

・都市計画を定める手続きについて理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 A-7

学科試験の中で3番目に出題数が多いのが建築基準法です。再開発事業を検討するためには、建物のボリュームチェックをします。その際に建ぺい率、容積率、高さ等の形態規制の知識が必要になります。再開発で整備する建物について建築基準法のどのような規制が掛かるのかを理解する必要があります。

(講義のポイント)

・建築基準法の目的、用語の定義を理解する。

・道路、建ぺい率、容積率、高さ、用途制限、建築協定について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 その他関連法    A-8

 再開発事業に関連する

(講義のポイント)

・事業法系の法律(土地区画整理法、防災街区整備法、マンション建替え円滑化法)について都市再開発法との共通部分を理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 A-9

 

(講義のポイント)

 ・民法系の法律(民法、借地借家法、区分所有法、不動産登記法、不動産鑑定基準)について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 A-10

 7月22日配信予定

・まちづくり系の法律(景観法、都市公園法、道路法、中心市街地活性化法、NPO法、税制他)について理解する。

 12
       合計  100
該当法令 講義番号 講義内容 本試験得点
 再開発法      B-1

再開発法第1章の講義です。学科試験で最も出題数が多い再開発法です。配点は4点と低めですが、この章の内容が基礎となり第3章の権利変換につながっていきます。再開発法で使われる用語の一つ一つを丁寧に理解することで、再開発法の高得点に繋がります。

(講義のポイント)

 ・再開発法の条文で使われる用語の意味を理解する。

・都市計画と事業の種類と施行者の関係図を描けるようにする。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

3)演習問題

 4
 B-2

再開発法第2章の講義です。個人、組合、会社、公共団体、UR等の5つの施行者について定めているのが第2章です。特に試験によく出題されるのは、個人、組合、会社の3つです。その中でも組合については、実際の事例も数多くあり、学科試験では得点源となります。

(講義のポイント) 

・個人施行及び会社施行の認可申請に必要な書類、手続きについて理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 8
 B-3

 再開発法の第2章を中心に、個人から組合、会社までの条文を確認します。過去問を解きながら内容を覚える学習方法だけでは、出題の仕方が変わってしまうと解答ができない場合があります。問題は、条文から出題されています。条文のどの辺りに何が書いてあるのかが理解できるようになることが目標です。自分で条文を読み込めるようになる力を養いましょう。

(講義のポイント)

・組合施行の認可申請に必要な書類、手続きについて理解する。

・組合の運営方法について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)線引き法令集

 B-4

再開発法の第3章は第一種市街地再開発事業についての条文です。第一種市街地再開発事業は、権利変換手法を用いて事業を行います。権利変換についての手続きについての定めが書かれています。権利変換の手続きを行うためのスケジュール等について解説をしています。また、権利変換計画には原則型・地上権非設定型・全員同意型の3つの型があります。その3つの型をどのようにして作っているのかを解説しています。また、全員同意型の場合には、適用除外になる条文等についても読み方を解説します。

(講義のポイント) 

・権利変換計画書を作成するための準備(測量、調査等)について理解する。

・権利変換の登記について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 AB-5

 過去問を解きながら内容を覚える学習方法だけでは、出題の仕方が変わってしまうと解答ができない場合があります。問題は、条文から出題されています。条文のどの辺りに何が書いてあるのかが理解できるようになることが目標です。自分で条文を読み込めるようになる力を養いましょう。

(講義のポイント)

・権利変換計画書に記載する内容を理解する。

・権利変換のタイプを理解する。

・審査委員の同意、変更認可申請、権利変換の変更の手続きを理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)法令集

 12
 都市計画法・建築基準法   B-6

再開発法の次に出題数が多いのが都市計画法です。市街地再開発事業は、都市計画事業として市街地開発事業の中に位置付けられています。都市計画決定の内容や決定するプロセスについて出題されます。

(講義のポイント) 

・都市計画法の目的、用語の定義、地域地区、地区計画の種類を理解する。

・都市計画を定める手続きについて理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 B-7

学科試験の中で3番目に出題数が多いのが建築基準法です。再開発事業を検討するためには、建物のボリュームチェックをします。その際に建ぺい率、容積率、高さ等の形態規制の知識が必要になります。再開発で整備する建物について建築基準法のどのような規制が掛かるのかを理解する必要があります。

(講義のポイント)

・建築基準法の目的、用語の定義を理解する。

・道路、建ぺい率、容積率、高さ、用途制限、建築協定について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 その他関連法    B-8

 再開発事業に関連する

(講義のポイント)

・事業法系の法律(土地区画整理法、防災街区整備法、マンション建替え円滑化法)について都市再開発法との共通部分を理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 B-9

 

(講義のポイント)

 ・民法系の法律(民法、借地借家法、区分所有法、不動産登記法、不動産鑑定基準)について理解する。

(講義の内容)

1)講義動画

2)レジュメ

 12
 B-10

 7月22日配信予定

・まちづくり系の法律(景観法、都市公園法、道路法、中心市街地活性化法、NPO法、税制他)について理解する。

 12
       合計  100

2)実技試験対策

分野 講義番号 講義内容 本試験得点
 年度別資金計画   A-11

 実技試験では必ず出題される年度別資金計画の講義です。実技試験を突破するためには、この問題で満点を取ることが必須と言っても過言ではありません。本試験で満点を取るための、出題傾向の分析と満点を取るための対策を理解します。

(講義のポイント)

・収入と支出が同額の年度別資金計画について解法を理解する。

 30 
 A-12  ・収入が支出よりも多く、繰越し金が発生する年度別資金計画について解法を理解する。
 権利変換計画     A-13  ・権利変換計画書に記載する内容とその計算方法について理解する。  15 
 A-14  ・等価交換事業及び共同建替事業の違いについて理解する。
 A-15  ・権利変換計画の方式の違いについて理解する。 15  
 A-16  ・過去問を演習する。
 マンション建替え    A-17  ・マンション建替事業の仕組みを理解する。  10
 A-18

 ・マンション建替えを行う方式の違いを理解する。

・マンション建替事業等のスケジュールを理解する。

 10
 A-19

7月15日配信予定 

・再開発事業とマンション建替事業の法律の考え方の違いを理解する。

 10
 その他  A-20

 8月5日配信予定

・再開発事業のスケジュールを理解する。

・過去問を演習する。

 10
       合計  100
分野 講義番号 講義内容 本試験得点
 年度別資金計画   B-11

 実技試験では必ず出題される年度別資金計画の講義です。実技試験を突破するためには、この問題で満点を取ることが必須と言っても過言ではありません。本試験で満点を取るための、出題傾向の分析と満点を取るための対策を理解します。

(講義のポイント)

・収入と支出が同額の年度別資金計画について解法を理解する。

 30 
 B-12  ・収入が支出よりも多く、繰越し金が発生する年度別資金計画について解法を理解する。
 権利変換計画     B-13  ・権利変換計画書に記載する内容とその計算方法について理解する。  15 
 B-14  ・等価交換事業及び共同建替事業の違いについて理解する。
 B-15  ・権利変換計画の方式の違いについて理解する。 15  
 B-16  ・過去問を演習する。
 マンション建替え    B-17  ・マンション建替事業の仕組みを理解する。  10
 B-18

 ・マンション建替えを行う方式の違いを理解する。

・マンション建替事業等のスケジュールを理解する。

 10
 B-19

7月15日配信予定 

・再開発事業とマンション建替事業の法律の考え方の違いを理解する。

 10
 その他  B-20

 8月5日配信予定

・再開発事業のスケジュールを理解する。

・過去問を演習する。

 10
       合計  100

3)単発講座の費用

○単発講座の費用は以下の通りです。

・1講座  4,000円(税込)

※現金またはクレジットカード決済となります。

 

・講義内容

1)講義動画(動画のURLをメールにて送付します)

2)テキスト(PDF)

3)練習問題&解答(PDF)

 

5)お申し込みフォーム

必要事項と受講希望日をご記入の上、送信ボタンを押してください。

コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です

6)費用のお支払い

費用については、下記よりクレジットカードでのお支払いをお願いします。

再開発プランナー合格講座(単発講座)

単発講座のお支払い用です。講義回数に応じて、金額をご選択下さい。

¥4,320

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

再開発プランナー合格講座(単発講座)一括払い用(学科10回、実技10回、全20回)

単発講義の一括のお支払い用です。一括支払いの内容に応じて、金額をご選択下さい。

¥21,600

  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日

7)再開発スクールの地図

再開発スクール東京校

            (住 所)

            〒160-0023

    東京都新宿区新宿1-12-12オスカカテリーナ5F

            TEL03 -3353-5801 FAX03 -6701-1460

            

            (電車からのアクセス)

            丸の内線「新宿御苑前」駅下車 徒歩2分

            

8)ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談下さい。

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